2014年10月29日

両津「なに!?ブラック大原だと!?」忍野「そう名づけよう。」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/03(火) 11:54:16.13 ID:Z8sOitl/i

両津「ど、どうしたんですか!?その頭のモノは??」

部長「う.....うむ.......あまり騒ぐな。」

両津「萌えキャラじゃあるまいし中年親父の部長が猫耳着けてるのは似合いませんよ!」

部長「バカモン!好きでこんな姿になっとらん!朝起きたらすでに生えておったのだ........」



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/03(火) 11:55:55.77 ID:Z8sOitl/i

中川「しかしこのまま放置する訳にはいきませんね。」

麗子「でもちょっと可愛らしいわね。」

部長「おほんっ!////しかしだな、朝から病院に診てもらったところ原因はわからないとキッパリ言われてしまったのだ.......」
ヒクヒクヒク


両津(しかもこの耳ちゃんと動いているぞ?)


部長「まことに遺憾ながら今日だけは仕方あるまい。このまま仕事を続ける。」
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2014年10月27日

神原「私もクレイジーサイコレズと呼ばれてみたいぞ阿良々木先輩!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/22(金) 12:10:07.19 ID:ID0YDY3T0

神原「大好きな先輩の彼氏をブッ殺そうとした私は十分に条件を満たしていると思うのだが、どうだろうか?」

阿良々木「その先輩の彼氏に何を言っているんだお前はー!」続きを読む
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2014年10月22日

阿良々木「ガールフレンド(蟹)」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07(火) 20:02:31.62 ID:3pKxIeD00

阿良々木「とかさ?」

忍「いや、そんな絶妙に反応に困るレベルのダジャレを、しかも儂に言われても困るのじゃが?」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07(火) 20:08:45.41 ID:3pKxIeD00

阿良々木「じゃあ忍。この程度のクオリティのダジャレを、他の誰に言えって言うんだよ?」

忍「心の内にしまっておけば良かろうお前様よ」

阿良々木「そうか。まぁ、でも言ってしまったものは仕方ないな」

忍「むしろ我が主様の場合はハーレムメンバー(猫)とかハーレムメンバー(猿)までありそうじゃがの」カカッ

阿良々木「ハーレムなんて築いた覚えはねえよ!」続きを読む
posted by SS勇者 at 13:00| Comment(0) | 物語シリーズ