2014年10月30日

暦「新潟県上越市から来ました。阿良々木暦、23歳です」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/22(水) 23:18:52.41 ID:zenuzTxWo ・物語シリーズは全巻読んでますけどうろ覚えです ・将来、阿良々木くんとガハラさんが結婚したら、というifです ・会話を成立させるために独自設定が含まれます ・原作との矛盾があるかもしれませんが固いこと言わないでください それでは投下します続きを読む
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2014年10月29日

阿良々木「戦場ヶ原をフッてみる」

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/24(金) 23:31:10.57 ID:nM/XeAzX0

戦場ヶ原「あら阿良々木君、何をふざけたことを言ってやがるのかしら」

阿良々木「すまない戦場ヶ原」

戦場ヶ原「謝らないで。ところで何を言ったの」

阿良々木「僕と別れてくれないか」

戦場ヶ原「そう、細胞分裂したいのね。わかったは、チェンソーでいいかしら」

阿良々木「それは僕が真っ二つに分かれるってことだろうが!というかチェンソーがあるのか!?」

戦場ヶ原「コンビニに売っているわよ、知らないの」

阿良々木「少なくとも僕が行くようなコンビニにはない!」続きを読む
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ひたぎ「頼みたいことがあるの。」両津「なんだと?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/01(日) 23:48:02.20 ID:InZRok1Fi

両津「まったく、元旦から派出所勤務などワシもついとらんな。」

両津「寺井に任せてパチンコでも行きたいところだが金もない......」

???「すいません。ここは亀有公園前派出所であっていますよね。」

両津「ん?元旦から女子高生がココに何のようだ?」

???「両津勘吉という人はいらっしゃるかしら?」

両津「それはワシのことだが?」

ひたぎ「はじめまして両津さん。実は頼みたいことがあって来たの。」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/01(日) 23:51:35.56 ID:InZRok1Fi

両津「なんだ?頼みたいことだと?まずこういうのは自分の名前から名乗るのが普通だろが。」

ひたぎ「失礼したわ。私は『戦場ヶ原ひたぎ』といいます。」

両津「それでわざわざワシに頼みたいこととは何なんだ?」

ひたぎ「命を狙われているの。」続きを読む
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