2014年11月12日

雪乃「眠っている比企谷君にキスをしたら凄かった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/17 14:04:00 ID:rHnOZLxb0
雪乃「どうしたの比企谷君、眠そうな目をしているわね」

八幡「……目のことはほっとけ」

雪乃「今日も依頼人は来なさそうだし、眠たいのなら寝てもいいわ」

雪乃「なんならそのまま永眠してもらっても構わないのだけれど」

八幡「ねぇストレートに俺の死を願うのやめてくれない?」

八幡「……ま、眠いのは本当なんだけどな」

雪乃「あなたのことだから、どうせベッドの中で良からぬことを考えて……」

雪乃「不潔だわ比企谷君、もっと離れてくれないかしら」

八幡「ひっでぇ、うわひっでぇ」続きを読む

2014年11月11日

八幡「やはり俺は合コンになど来るべきではない。」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/15 01:51:53 ID:m3O8c4HG0
\カンパーイ/

八幡  (うげぇ・・・・だりぃ・・・・・断りゃよかった・・・・)

モブ女「比企谷くん大学はどこなの?」

八幡「一応・・・そこの国立の法経済学部です・・・(ビッチうぜぇだりぃ・・・)」

モブ女「そ、そうなんだ・・」

八幡(だりぃだりぃだりぃだりぃだりぃ。帰って録画したプリキュア見りゃよかったよ)

八幡(もういい、飲み放題なわけだし酔っ払ってやる・・・)

八幡「すいませんー!生もう1杯ください」

八幡(全く、ゼミのやつに強気に誘われてしまって断れなかった俺が馬鹿だった・・)続きを読む

八幡「やはり俺の後輩は可愛い彼女である」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/07 23:05:42 ID:PScIMWsA0
いろは「先輩…こんな所に呼び出してすみません」

八幡「まあ本当は嫌だったんだけどな。お前にあまり会いたくないし」

いろは「とか言いつつ来ちゃう先輩も可愛らしいですよ?」

八幡「というか、お前が生徒会室に来いっていう以上、何か手伝わされるのが目に見えてるからな。どうせ断っても奉仕部を経由されたらそれでしまいだ」

いろは「さっすが先輩!頭の回転が早くて助かりますよ〜」

八幡「ハイハイ。それで、どういう用件なんだ。手短に頼むぞ」

いろは「実はですね、私と付き合って欲しいんですよ!」続きを読む