2014年11月25日

小町「……俺ガイル?なにこれ」八幡「あっ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/11/26(火) 01:15:20.32 ID:C/YbnrYn0
八幡「おま…それ……」

小町「ねえ…この小説……まさかお兄ちゃんが書いたの?」

八幡「ど、どうでもいいだろ……それよりなんで俺の部屋に勝手に入ってるんだよ」

小町「なんでって…いつものことじゃん」

小町「お兄ちゃんがぜんぜん掃除しないからいつも小町が掃除してあげてるんでしょ」

八幡「そ、そういやそうだったな……」

小町「にしてもこの小説……いくらぼっちでモテないとはいえ…」

小町「妹として恥ずかしいよ、これは」

八幡「ほ、ほっとけ……別にいいだろ妄想なんだから」続きを読む

2014年11月23日

葉山「ヒキガヤ俺と友達に」八幡「やめろ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/07/08(月) 19:30:54.02 ID:AcqThrCH0
八幡

葉山「・・・」

放課後

戸部「隼人部活行こうぜ!」

葉山「悪い。先に行っててくれ。すぐ行くから」

戸部「それじゃあ皆で軽くアップしてるからな」ダッダッ

八幡「(さて俺も・・・)」

葉山「ヒキタニ君。話があるんだけど少しいいかな?」続きを読む

2014年11月22日

八幡「おーっす」 雪ノ下「あら比企谷君」『選べ!』

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/06 18:43:15 ID:X5ChBDGz0
『@わざとつまずいて上乗りになり乳を揉む』

『Aわざとスカートをめくり「まだこんなパンツなのかよ」と言う』

八幡(またか……なんだってまた……)

八幡(くそっ……さっきもきたばかりじゃねぇか……仕方ねぇ……)

八幡「すまん!雪ノ下!」ダッ

雪乃「?」続きを読む