2014年10月27日

八幡「最近妹がやけにベタベタしてくるんだが……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/11/07(木) 14:47:48.82 ID:J6b9OMgp0
原作読みかけだから変なとこあったら言って

雪乃「……で、なんで私に相談してきたのかしら」

八幡「兄か姉かの違いはあるとは言え、お前も妹って立場だからな。つーか他に適任者がいなかった」

雪乃「そうね、貴方のことは割とどうでもいいけれど、貴方の妹さんが変ということならそれは心配ね」

八幡「おい、前半部分明らかに必要なかったよな。そんなに俺を貶めてなきゃ気が済まないのか」

雪乃「それで? 具体的に妹さんはどんな風にベタベタとしてくるのかしら。詳しく説明してちょうだい」

八幡「お、おう。それがだな……最近距離が近いというか、何かと触られてることが多いというか……」続きを読む

神原「私もクレイジーサイコレズと呼ばれてみたいぞ阿良々木先輩!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/22(金) 12:10:07.19 ID:ID0YDY3T0

神原「大好きな先輩の彼氏をブッ殺そうとした私は十分に条件を満たしていると思うのだが、どうだろうか?」

阿良々木「その先輩の彼氏に何を言っているんだお前はー!」続きを読む
posted by SS勇者 at 14:00| Comment(0) | 物語シリーズ

由比ヶ浜「悪魔様は、あたしかもしれないじゃん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/09 21:12:00 ID:JIoKeovuP
 

居酒屋


「「カンパーイ!!」」カーン!!


平塚「いやいや、早いものだな。君達も、もう社会人か!」

雪乃「先生、私達はこの春でやっと大学二年生です。まだお酒は入っていないでしょう」

平塚「ん、そうだったか? あっはっはっ、私の記憶力も落ちたものだ。…………歳か」ガクッ

雪乃「自分の言葉で落ち込まないでください」

結衣「せ、先生はまだまだ全然若いですってばー!」

平塚「本当か由比ヶ浜! まだ十代でもいけるか!?」

結衣「……それは無理かも」

平塚「…………」ズーン

戸塚「え、えっと……でも、大人の魅力っていうのがあると思いますよ!」

平塚「……君は本当にいつになっても可愛いなぁ」ナデナデ

戸塚「えっ……あ、ど、どうも……?」続きを読む

八幡「リア充の真似事でもしてみるか・・・」

1: 名無しさん 投稿日:2013/11/12(火) 01:58:45.83 ID:VyFpitZA0
八幡(普段リア充共を見下しバカにしているが)

八幡(よく考えたらした事も無いリア充を叩くのは流儀に背く)

八幡(俺は読んだ事も無い漫画を叩く事はしない)

八幡(よってまずはリア充を体験してみる)

八幡(そしてその糞さを証明して思いっきり叩くことにしよう、そうしよう)

八幡(で、リア充ってどうすればいいんだ・・・)続きを読む