2014年10月22日

由比ヶ浜「え?違うの?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/10/20(日) 01:02:59.43 ID:VAYTeDhU0
奉仕部部室

比企谷「・・・」

雪ノ下「・・・」ペラッ

比企谷「・・・」

比企谷「なぁ雪ノ下・・・俺と」

雪ノ下「ごめんなさいそれは無理」

比企谷「やっぱそうなるんだ!まぁわかってたようん」

雪ノ下「何度も言ってくるなんて比企谷くんもしかしてM?」

比企谷「ちげーよ・・・」

比企谷「・・・はぁ・・・」

雪ノ下「気持ち悪いため息つかないでもらえるかしら」

雪ノ下「空気が汚れるのだけれど」

比企谷「はいはい・・・悪かったよ」続きを読む

八幡「小町、お前……猫耳なんてつけて何やってるんだ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/26(木) 13:12:56.48 ID:CtH6DnFh0
小町「お兄ちゃん、これには実はふかーい理由がありましてね」

八幡「なんで猫耳つけてるかにそんな深い理由があってたまるか。猫地蔵の首でも飛ばしたわけじゃあるまいし」

小町「お兄ちゃん、それちょっと何言ってるか分かんない」

八幡「んで、その猫耳はどうしたかって聞いてるんだ」

小町「いやー、実はこれ朝起きたら生えてて……」

八幡「猫耳妹とか何年前の流行りだよ、猫耳モードとかもう覚えてるやついないんじゃねーの」


かなり前に書いたのに投下し忘れてたやつ続きを読む

八幡「勉強しまくったら雪ノ下を抜いて学年1位になった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/11/28(木) 08:27:20.71 ID:PAx6CZIj0
ガララ

雪ノ下「あら比企谷くん、相変わらず眼が腐って気持ち悪いからこっち見ないでもらえるかしら」

八幡「あーすまんかったな、俺の眼なんか見てるからお前の学力落ちちゃったみたいで」

雪ノ下「たまたま学年1位になったから調子にのらないでもらえるかしら、それに私の成績は変わってないのだけれど」

八幡「そうだな、お前が頭悪くなったわけじゃない。俺がお前より頭良くなっただけの事だ」

雪ノ下 イラッ続きを読む

雪ノ下「中二病でも恋がしたい…?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/23 00:34:15 ID:mlbYIPvW0
部室

雪ノ下「比企谷君遅いわね」

由比ヶ浜「また平塚先生に呼び出されてたよ。今頃お説教じゃないかなぁ」

コンコン

雪ノ下「はい…」

材木座「」スッ

由比ヶ浜「げっ、中二…」

雪ノ下「どうしたのかしら?比企谷君ならいないけど?」

材木座「ああ、いや、実は相談に参ったのだが…丁度いい…」

由比ヶ浜「? ああ…またらのべ?とかいうのの感想聞きたいの?」

材木座「い、いや、実はその…こ、恋の相談なのだ…」

由比ヶ浜「へ、へぇ〜」

雪ノ下「どういうことかしら…詳しくいってみて」


材木座「実は我、八幡の事が好きなのだ!!」続きを読む

阿良々木「ガールフレンド(蟹)」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07(火) 20:02:31.62 ID:3pKxIeD00

阿良々木「とかさ?」

忍「いや、そんな絶妙に反応に困るレベルのダジャレを、しかも儂に言われても困るのじゃが?」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/07(火) 20:08:45.41 ID:3pKxIeD00

阿良々木「じゃあ忍。この程度のクオリティのダジャレを、他の誰に言えって言うんだよ?」

忍「心の内にしまっておけば良かろうお前様よ」

阿良々木「そうか。まぁ、でも言ってしまったものは仕方ないな」

忍「むしろ我が主様の場合はハーレムメンバー(猫)とかハーレムメンバー(猿)までありそうじゃがの」カカッ

阿良々木「ハーレムなんて築いた覚えはねえよ!」続きを読む
posted by SS勇者 at 13:00| Comment(0) | 物語シリーズ

あやせ「イチャイチャ短編……って何言わせるんですか、この変態!」

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/10(月) 22:53:41.09 ID:qlb/tUT30

俺妹の“京介×あやせ”のSSです

ひたすらイチャイチャするだけのSSです

桐乃・黒猫派は帰ってどうぞ続きを読む