2014年10月11日

由比ケ浜「ヒッキーごめんね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/11/18(月) 09:02:50.86 ID:FIwIq3Ek0
八幡「・・・」

由比ケ浜「本当にごめん」

八幡「まあ、こうなる事は予想してたけどさ」

八幡「でもさ俺、つき合う前に言ったよね」

八幡「犬を助けてくれたっていう一時的な感情なだけで」

八幡「そんな恋心は病気と同じで、いずれ冷めるって」

由比ケ浜「うん」

八幡「それでも、本気だって言ったからつき合った」続きを読む

八幡「雪ノ下にマジギレドッキリ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/09(月) 20:26:33.48 ID:o8Ygh2xT0
雪ノ下「あなたと二人きりだなんて・・・不快だわ、死んでくれないかしら」

八幡「・・・もう一回言ってみろよ」ボソッ

雪ノ下「だから、死んでくれないk」


ドンッ!!


雪ノ下「ッ!!」ビクゥ


みたいなの見たいお続きを読む

雪ノ下「比企谷くん、あなたいくら眼が濁ってるからって……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/06 13:08:07 ID:pATCZTFk0
雪ノ下「眼鏡なんかはめて……、そんなに私の罵倒が堪えたのかしら?」

八幡「別にお前に言われたから眼鏡で誤魔化してるわけじゃないぞ」

雪ノ下「ではいきなり眼鏡をつけた理由を教えてもらえないかしら?」

八幡「最近視力が落ちてきたからだよ、コンタクトレンズは俺には合わないからな」

雪ノ下「そう………」



ガララッ

由比ヶ浜「やっはろー」続きを読む

ひたぎ「阿良々木君、聖杯戦争をしましょう。」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/30(金) 17:17:37 ID:j/xDS5hM

暦「聖杯戦争?なんだそれ?」 

ひたぎ「7人のサーヴァントとマスターが願いが叶う聖杯をかけて戦争
    をするのよ。」

暦「サーヴァントってなんだ?」

ひたぎ「過去に活躍した英雄よ。アーサー王とかセ○ロスとか。」



2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/30(金) 17:22:39 ID:j/xDS5hM

暦「2人目の方は出しちゃいけないだろ!」

ひたぎ「あら、だめなの?じゃあ人類最古の英雄で我慢するわ。」

暦「どっちにしてもスペックが鬼畜だぁ!」

ひたぎ「ちなみに今回は2人1ペアでマスターをするらしいわ。」

暦「どうやって決めるんだ?」

ひたぎ「くじびきで当たった人がきめるわ」続きを読む
posted by SS勇者 at 16:00| Comment(0) | 物語シリーズ

八幡「俺の妹が小町じゃないだと?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/11/03(日) 19:08:47.67 ID:+gjV1kJ90
桐乃「でさー、うんうん」

八幡「…」

桐乃「うん、それでねー」

八幡「…」

桐乃「わかった、ばいばーい」

八幡「…」

桐乃「…なんでここにいんのよ、キモいんだけど」

八幡「ん」

桐乃「何してんのよ」

八幡「ゲーム」
続きを読む

京介「寝たふりして桐乃をやり過ごそうとしたらキスされた」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/29(水) 21:44:30.36 ID:R3iUS543O

ガチャッ

桐乃「あのさ、ちょっと人生相談があるんだけど…」

京介「ん…(桐乃か…今何時だと…)」

桐乃「ちょっと…聞いてんの?」ユサユサ

京介(いいから寝かせてくれ…こちとらお前のオススメのゲームとやらの攻略で昨日から寝てないんだからよ…)

桐乃「…寝てんの…かな?」

京介「…」スゥ

桐乃「兄貴…起きなよ…起きないとさ…」

京介「……」

桐乃「……」チュッ


京介「!?」続きを読む

八幡「どうした由比ヶ浜。その左腕」 結衣「え、えへへ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/11/28(木) 18:51:24.78 ID:xGleDkauP
教室


結衣「やっはろー」

八幡「そのバカっぽい挨拶いい加減やめろ」

結衣「むぅ、気に入ってるのにー!」

八幡「俺は気になって仕方ねえよ」

結衣「え、あたしの事が!?」

八幡「すげえ。会話が全く噛み合ってねえ」

八幡(……つーか)


八幡(なんでこいつ、最近になってこんなに話しかけてくるんだ?)続きを読む

戦場ヶ原ひたぎ「阿良々木君、盗れ」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/23(木) 10:22:36.12 ID:7VtJ8l9YO

ひたぎ「ねえ、阿良々木君」

暦「なんだよ」

ひたぎ「以前交わした約束を覚えているかしら?」

暦「約束?……悪い、記憶にないな」

ひたぎ「そう、ならヒントをだしてあげるわ」

暦「ああ、頼むよ」続きを読む
posted by SS勇者 at 00:00| Comment(0) | 物語シリーズ