2014年10月10日

由比ヶ浜「ヒッキーって彩ちゃんのこと本気で好きなの?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/10/06(日) 10:29:57.50 ID:yZqGyPoM0
比企谷「当たり前だ。本気とかいてマジだ」

由比ヶ浜「ふぅん。じゃあもし、彩ちゃんが女の子になるスイッチがあったら、押す?」

比企谷「!!?」続きを読む

由比ヶ浜「ヒ、ヒッキー……それあたしの制服だよ……?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/11 16:41:07 ID:cRkP67v70
由比ヶ浜「なのになんで……あたしの制服着てるの?」

八幡「おま……なんで……まだ授業中じゃ……」

由比ヶ浜「いつもより早く終わったの……それより」

由比ヶ浜「答えてよ、あたしの制服を着てる理由」

八幡「……」

由比ヶ浜「……何か理由があるんだよね?あたしヒッキーがそういうことする人だと思わないし」

八幡「……」

由比ヶ浜「……ねぇ」

由比ヶ浜「何とか言ってよ!!」

八幡「…………」続きを読む

桐乃「私の兄貴がこんなに可愛いわけがない!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/03(金) 04:52:23.25 ID:6v48XDgD0

京介「ただいま」ガチャッ

京介「……何だ。お袋も桐乃もいないのか」

京介「とりあえず、リビングでお茶でも飲もう」 スタスタスタ

京介「……ん?冷蔵庫に見慣れん液体が」

京介「あぽときしん……よんはちろくきゅう?」

京介「……パッケージの絵がやたら萌え萌えしてんな」
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留美「八幡あの女と別れて」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/11/25(月) 09:49:02.73 ID:FtfuxIa70
八幡「そもそも俺は誰とも付き合ってないんだが」

留美「だってあの女いつも八幡の近くにいるじゃん」

八幡「一応同じ奉仕部の部員だからな」

留美「あの距離感はただの部員だとは思えないよ」

八幡「だったら本人に聞いてみるか?」続きを読む

比企谷「妹って素晴らしいと思います」暦「ほう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/20(水) 15:08:06.36 ID:lIkcPqB10

暦「君とはいい酒が飲めそうだ」

比企谷「酒って・・・俺達まだ未成年じゃないですか」

暦「あぁ、ごめんごめんつい興奮しちゃって」

比企谷「そんなことより阿良々木さんは妹の素晴らしさがわかる人みたいですね」

暦「何を当たり前のことを言ってるんだ」



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/20(水) 15:11:32.44 ID:lIkcPqB10

比企谷「いいですよねー妹。うちの小町なんて家では無防備で」

暦「あぁ、それはあるな。うちの妹も誘ってんのかってくらい無防備で」

比企谷「下着姿を見てもんもんするこっちの気にもなってほしいですよ」

暦「たしかに!上半身裸で家の中をうろつかれるのはね・・・」

比企谷「え?」

暦「え?」続きを読む
posted by SS勇者 at 09:00| Comment(0) | 物語シリーズ

由比ヶ浜「あぁ〜腋の下が汗でびちょびちょ」雪ノ下「・・・なぜ私」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/08/13(火) 21:42:15.95 ID:OGML3ZML0
雪ノ下「の中学時代のあだ名を知ってるの?」

由比ヶ浜「えっ?ただ腋の下が蒸れてびちょびちょって話をしてただけだけど・・・」

八幡「・・・腋ノ下腋乃か」

雪ノ下「・・・えぇ」

八幡「ヒキガエルよりも悲惨だな」

由比ヶ浜「・・・なんでそんな名前に」

雪ノ下「ワキガ・・・酷かったの・・・」

八幡「・・・」続きを読む