2014年10月27日

由比ヶ浜「悪魔様は、あたしかもしれないじゃん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/09 21:12:00 ID:JIoKeovuP
 

居酒屋


「「カンパーイ!!」」カーン!!


平塚「いやいや、早いものだな。君達も、もう社会人か!」

雪乃「先生、私達はこの春でやっと大学二年生です。まだお酒は入っていないでしょう」

平塚「ん、そうだったか? あっはっはっ、私の記憶力も落ちたものだ。…………歳か」ガクッ

雪乃「自分の言葉で落ち込まないでください」

結衣「せ、先生はまだまだ全然若いですってばー!」

平塚「本当か由比ヶ浜! まだ十代でもいけるか!?」

結衣「……それは無理かも」

平塚「…………」ズーン

戸塚「え、えっと……でも、大人の魅力っていうのがあると思いますよ!」

平塚「……君は本当にいつになっても可愛いなぁ」ナデナデ

戸塚「えっ……あ、ど、どうも……?」続きを読む

八幡「リア充の真似事でもしてみるか・・・」

1: 名無しさん 投稿日:2013/11/12(火) 01:58:45.83 ID:VyFpitZA0
八幡(普段リア充共を見下しバカにしているが)

八幡(よく考えたらした事も無いリア充を叩くのは流儀に背く)

八幡(俺は読んだ事も無い漫画を叩く事はしない)

八幡(よってまずはリア充を体験してみる)

八幡(そしてその糞さを証明して思いっきり叩くことにしよう、そうしよう)

八幡(で、リア充ってどうすればいいんだ・・・)続きを読む

2014年10月26日

比企谷八幡「気づいたら雪ノ下と同棲していた」

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/25 01:29:35 ID:FnpFS1dZO
八幡「どうしてこうなった…?」

雪乃「比企谷くん、ちょっといいかしら」

八幡「ゆ、雪ノ下…」

雪乃「また資源ごみが出してなかったわ。当番制にしようと提案したのは比企谷くんだったと思うのだけれど。これでは家事を役割分担した意味がないわ」

八幡「す、すまん。…つうか、さ」

雪乃「何かしら」

八幡「いや、なんつうかさ…」

雪乃「今から夕食の支度をするの。長くなりそうなら後にしてもらえるかしら」

八幡「お、おう…」続きを読む