2014年10月29日

阿良々木「戦場ヶ原をフッてみる」

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/24(金) 23:31:10.57 ID:nM/XeAzX0

戦場ヶ原「あら阿良々木君、何をふざけたことを言ってやがるのかしら」

阿良々木「すまない戦場ヶ原」

戦場ヶ原「謝らないで。ところで何を言ったの」

阿良々木「僕と別れてくれないか」

戦場ヶ原「そう、細胞分裂したいのね。わかったは、チェンソーでいいかしら」

阿良々木「それは僕が真っ二つに分かれるってことだろうが!というかチェンソーがあるのか!?」

戦場ヶ原「コンビニに売っているわよ、知らないの」

阿良々木「少なくとも僕が行くようなコンビニにはない!」続きを読む
posted by SS勇者 at 17:00| Comment(0) | 物語シリーズ

由比ヶ浜「できた……ついに完成した……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/10/27(日) 22:59:20.02 ID:61guIqit0
由比ヶ浜「テスト勉強も全部サボって作ったんだよね……これ」

由比ヶ浜「さっそく試さないと」

授業中

平塚「となるわけだ……じゃあ比企谷、これ答えてみろ」

八幡「あー……その主人公の気持ちですか……それは……うーん……」

ポチッ

八幡「たぶんその主人公は結衣、好きだ!……と思ってたと思い……あれ」

平塚「……比企谷?誰もお前の想い人を暴露しろとは言ってないんだが」

八幡「いや…これは……結衣、好きだ!」

平塚「それは分かった。だが今は授業中だぞ……そんな話はあとに」

八幡「いや…口が勝手に結衣、好きだ!と言い初め結衣、好きだ!」

由比ヶ浜「あ、あたし天才かも」続きを読む

八幡「雪ノ下の頭を撫でて30分、最初は嫌がっていたが」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/11/15(金) 10:49:36.04 ID:mbn4iKP00
八幡「今は恍惚とした顔をしている」続きを読む